冬至越え、我が手でつかむ、おらが春!!
冬至は12月22日です。ちょうど冬期講習の開始の日!
冬至は昔から色々な行事が行われる。理科的に言うと、「一年で夜が一番長い日。昼が一番短い日」ですね。ですが、一番寒い日は冬至ではありません。2月ですね。2月は受験生にとっては本番の月です。
その一番寒い日に本番を迎える受験生へ捧げる句:
- 冬至越え、我が手でつかむ、おらが春!!
- 想ふれば 苦しかりしも 時は過ぎ
嬉しみ押さへて 夢見るさくら
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そうですよ、冬至を超えたと思ってもまだ寒い日が続きます。それが2月の受験の日です。その日に向けて、12月21日から冬期講習が始まります。受験生にとって一番集中して勉強ができる期間です。そうですね、「盆も正月も無いほど忙しい」という言い方がありますが、受験生にとっては「クリスマスも正月もありません」。だって、たったの実質10日余の講習期間です。この講習期間の前も、後も、通常授業はありますが、学校があります。その期間に、個別指導できちんと、じっくりと、指導を受け、分かる所を増やし、自信を増し、受験に向けて頑張る時です。そして、その厳しい時期(冬至)を越え、やがては春が訪れます。その時、あなたの手で獲得したあなたの春(おらが春)が来るのです。
是非、あなた自身の手で、あなたの春を手にしませんか? 人生において特別の意味を持ちますよ。その春は。[私も、努力の後に獲得した春を3月の夙川の堤で桜を見ながら満喫した記憶があります。それは、本当に私が獲得した春であり、サクラでした。]
何も悩むことはありません。まっすぐ「早稲田育英ゼミナール/馬場教室」へ!!
早稲田育英ゼミナールが育てる3つの力です。
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それでは順番に説明しましょう。
早稲田育英ゼミナールが育てる3つの力とは?
第一に「じっくりと指導します」。
第二に「分かる自信を」持てます。
第三に「自分で考える力」がつきます。
この3つの過程が重要なのです。すなわち、個別指導の早稲田育英ゼミナール/馬場教室では、素晴らしい講師が、一人ひとりに沿って「じっくりと指導」します。
そのため、生徒は「分かる」になります。分かるようになると「自信」が自然とついてきます。その自信が、自分の力を用いて、新しい単元へ向かう力になります。
一方、作文添削を行っており、自分の力で考え、自分の力・表現力で文章にする訓練を行います。これらの効果が総合的に働き、「自分で考え、自分で回答する」力が養われるのです。
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「じっくりと指導します:個別指導の一番のポリシーです」
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集団指導との一番大きい違いです。勉強の習慣がついていない生徒も、その習慣を付けるため、生徒の学力・進み具合に応じて3段階の教材を使い分けます。出来ない生徒も安心。易しい教材を使って、基礎から始めましょう。学校に付いて行けるけど、所々が分からない、という生徒さんは、「標準」の教科書準拠の教材を使用すると、学校の進み具合をチェックしながら、分からない所を押さえ、分かるように致します。分かるようになると、問題集も完備しているので、何回も復習が出来ます。応用編へ進むことも可能です。
大切なことを忘れる所でした。あなたは学校から帰って、家で何分勉強していますか?15分?30分?1時間?色んな生徒さんがいます。しかし、その生徒さんの勉強時間に合わせ、より多くの宿題を出します。必ずやって来て頂きます。親御さんは、生徒さんに「宿題をやりなさい!!」と言わなくて良いのです。じっくり指導で分かるようになると、宿題は簡単ですよね。
学校のことは大体できるが、もう少し理解力を増加させたい生徒さんには、「発展編」の教材を使用しましょう。相当難しいですよ。でも、その難しい教材が解けるようになると、学校でトップクラスにはいることが可能となります。「何かあったの?」「どうしてそんなにできるようになったの?」なんて、友達から言って欲しくないですか?
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「分かる自信を:分かれば自分で解くことが出来ます!」
分からないことがあれば、講師の先生に聞きます。積極的に聞きましょうね。もちろん、分からない様子をしていれば先生の方から聞いてくれますが、ここは、あなたが主人公。分からなければ、「先生」と声を掛け、分からない理由を解明してもらいましょう。どんどん、根が深く入り、中3から、中2、中1のところまで戻るかもしれません。多くの場合、中1、小学校6年生の頃にマスターすべきことが原因で、分からない、解けない事もあります。中3生でも、3年生の教材だけで済むことは少ないのです。
だから、個別に対応する「個別指導」が大切なのです。集団指導では、決してこのような個別の対応、小学校まで戻ってのフォローはありえないでしょう。個別指導はそれがポリシーです。
そうすると、原因が分かれば、それを十分に練習し、習得します。そうすると、分からない所が解決し、分かるようになります。分かるようになれば、あなた自身の力・努力で解くことが出来るのです。塾では、その部分に関する宿題を出します。そして、あなた自身で解けるよう、沢山の問題を課題として与えます。次回には、それが正しいかをフォローします。あなた自身でまだ解けないようであれば、それを繰返します。
この過程を繰返すことにより、自分で努力して問題を解く習慣が身に付きます。これは、非常に大切なことです。記憶し、繰り返し実行し、そしてそれを完全に身に付ける、そうすると、あなたは「分かる自信」を身に付けることが可能になります。
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「自分で考える力を:分かる自信で問題を解決し、それを自分の文章で解答にします」
自分で解決した後も問題が残ります。文章にして解答にしなければなりません。
国語が嫌いな生徒さんには、本を読まない、文章を書かない生徒さんが多いです。それは、小学校時代からの習慣です。小学校時代から本が好きな生徒さんは、文章を書くのも好きです。長い「長文読解」という国語の問題がありますが、1ページの上下談に亘って文章が書かれている場合があり、それを短時間に理解する必要があります。
小学校時代から本を読む習慣がついていない生徒さんには、「作文添削」をお勧めします。月に1回、課題が与えられ、それに対して400文字で文章を作ります。課題は3~4つのものから選びます。自分自身の現状を書くような課題、「冬景色に関する感想」、そして、「エコロジーに関する話題」など、受験で問題にされるような課題も含まれています。それに関して、2週間程度で、「想を練り」「構成を考え」「論理(筋道)を考え」そしてそれを「文章で表現する」のですが、漢字も、仮名遣いも大切です。句読点も、段落のつけ方も大切です。
これらを全部クリアできる人は沢山はおりません。A°を貰える人は少ないです。でも、丁寧なコメントがあり、上記のような観点からのコメントが付きます。後送は良いが構成がもう一つ良くない、表現がもう少し考えた方が良いとか。
この「作文添削」を利用すると、あなたの文章力が格段に向上します。[塾長先生の時代には、作文添削なんて、丁寧な指導はありませんでした]。その力を使い、自分で解決した解答を文章にするのです。
このようにして、「自分で考える力」を獲得し、それを自分で文章にします。
この過程が、実力向上・成功への「キーチェーン」なのです。
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皆さんのニーズにお応えします
皆さんのニーズにお答えする「個別指導」は、どのように運営されているのでしょうか? (1)から(4)のニーズにお応えするように、塾長を始め、講師の先生方、早稲田育英ゼミナールの本部の教務担当者、このような沢山の人たちが、皆さんをサポートしています。
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早稲田育英ゼミナール/馬場教室はどこにあるの?
簡単です。地図を掲載しましょう。
塾は、午後4時から8時まで対応しています。電話では、午後1時から8時までです。日曜日はお休み。
余り朝早いと、先生も寝ていますから、時間は守ってくださいね。先生は、夜の仕事です。夜に、皆さんの学習状況をフォローし、どのような方向に向けて行くかを考えます。そして、講師の先生と一緒に、次の時間でフォローします。だから、夜の2時はまだ仕事中です。....
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